採用情報<2017年度新卒採用情報>│recruiting information

シューカツQ&A

このページでは、皆様からの質問の多い項目にお答えします!

Question

説明会について

選考について

入社後について

Answer

説明会について

Q1
説明会は参加したほうが良いのでしょうか?
A1

是非参加してください。
就職活動における企業と学生さん…この関係は『お見合い』です!あなたは結婚相手を見た目だけで判断しますか?収入だけで判断しますか?イメージだけで判断しますか?お友達ならそれでもいいかもしれない。でも一生付き合っていく結婚相手となると、実際に会ってみて、雰囲気、趣味や嗜好が合うかなど含め様々なフィーリングで判断しますよね?
私たち企業と学生の皆さんも同じです。説明会は、インターネット上ではわからない内情や雰囲気を知り、感じることが出来ます。学生の皆さんはとても忙しいとは思いますが、必ず何か発見があるはずです。多くの業界、企業をじっくりと見て周りましょう。世界が広がりますよ。

▲質問一覧へもどる

Q2
説明会で質問をする間はありますか?
A2

あります。
最後に質疑応答の時間を設けさせていただいております。その際に、応えられる範囲でお答えいたします。また、専門的な内容については宿題として持ち帰り、後日E-mail等で返答させていただきます。

▲質問一覧へもどる

選考について

Q1
選考会場は本社のある栃木県で行うのでしょうか?
A1

栃木、東京、大阪など、説明会を行った地域にて行います。
基本的に我々が足を運ぶようにしております。但し、最終選考は自分の目で会社を見ていただき、また採用担当者以外の社員と接し、“仙波糖化でいいのか”を確認していただく意味で、本社にお越しいただくことになります。ご了承ください。

▲質問一覧へもどる

Q2
大学での専攻とほとんど関係がないのですが、食品に携わりたいと考えております。選考でのハンデはありますか?
A2

ありません。
何を学んできたかよりも、食への興味・探究心がどれだけあるかを重視しております。もちろん学んだことは、どこかのタイミングで必ず役に立ちます。

▲質問一覧へもどる

Q3
理系ではないのですが、開発職に就くことは可能でしょうか?
A3

可能です。
開発職というと難しい実験や研究をしているとイメージされると思いますが、当社の開発部門は多くの分野に分かれており、専門的知識が必要な仕事もあれば、台所の延長線上のような仕事も…。味や風味を作るのには、感性やアイディアや探究心が重要な要素なのです。

▲質問一覧へもどる

Q4
職種別採用を行っていないということは、自分の希望する職種には就けないということでしょうか?
A4

まず、当社では“一専多能型”の人財を目指して能力開発を行っております。
ひとつのことには能力が長けていても他のことはわからない、出来ないという人は折角の能力を最大限に活かすことが出来ません。また、実際にやってみないと本当に能力があるかどうかもわかりませんよね。つまり、当社ではいくつかの職種や部署の経験により、多くの知識や能力を身に付け、その後自分に合った職種で能力を磨いてもらいます。全体を見ることの出来る広い視野を持つことで、よりそのひとつの能力を輝かせることが出来るのだと我々は思っております。

▲質問一覧へもどる

Q5
個人面接では緊張のあまり本来の自分を出せません。どうしたらよいでしょう?
A5

なかなか緊張せずに話せる人は少ないと思いますよ。緊張しない方法…ひとつは“場慣れ”だと思います。1回目よりは2回目、2回目よりは3回目…と自分の意見を伝えることができるようになります。あとは、“飾らないこと”自分をよく見せようと事実や本心と違うことを話してしまうことってありますよね。面接官は好奇心旺盛ですから(笑)その話題を掘り下げた質問をしてきます。するとどんどん焦ってしまって…ということになり兼ねません。また、着飾った自分好きになった企業で働くということは、一生着飾って働いていくということ。そんなの疲れてしまいますよね。ありのままの自分を好きという企業こそが、あなたにとって一番輝ける場所なのではないでしょうか。

▲質問一覧へもどる

Q6
グループワークではどんなところを見られているのでしょうか?
A6

当社のグループワークはディスカッションではなく、みんなで協力して何かを作り上げていただくというもので、コミュニケーション能力や気配り、理解力や発想力などをトータル的に判断材料にしております。
会社には様々なタイプの人財が必要ですので、一概に『積極的に発言しているから良い』『頭の回転が速いから良い』などとは断言できません。人それぞれ特性があり、全てが“個性”で、全てがみなさんの“強み”です。ただ、会社によって求めているものが違うだけなのです。とにかく、“いつものあなた“を見せてください。必ず相性がピッタリの会社があるはずです。

▲質問一覧へもどる

Q7
必要な資格や、持っていた方が良い資格はありますか?
A7

ないよりはあるに越したことはありません。しかし、どうしてもなくてはならないという資格は特別ありません。つい資格というと『資格取得』ということが目的になってしまうのですが、大切なことはその資格相当の知識があるか、出来るかということなのです。
必要に応じて、入社後に取得に励んでいただくことはありますが、その場合は会社が全面的にバックアップします。

▲質問一覧へもどる

入社後について

Q1
勤務地について、選ぶことはできますか?
A1

職種によって勤務地が異なります。
当社は支店が全国各地にあるというわけではなく、職種によって分けられております。
製造部門、開発部門、品質管理部門、事務スタッフ部門は栃木県にしかないものです。営業部門については、東京支社、大阪支店の2つ。資材部門については、東京支社のみ。学生のみなさんには、職種によって勤務地が異なることを予めご理解の上、ご応募いただいております。

▲質問一覧へもどる

Q2
家から通える距離ではないのですが、社宅等はありますか?
A2

あります。 会社が契約をした一般のアパートに社員が住むというものがあります。入居条件としては、通勤が困難な社員です。入居の手続等は会社で行いますし、家賃は8割を会社が負担します。詳細については直接お問い合わせ下さい。

▲質問一覧へもどる

Q3
総合職で働きたいと思っていますが、自分で選択できるのですか?
A3

出来ます。
基本は自分の意思で決定します。年に一度のタイミングで途中変更も可能です。

▲質問一覧へもどる

Q4
違う職種への異動は可能ですか?
A4

可能です。 組織というのは人員配置のバランスを無視することはできませんので、100%希望の職種への異動が出来るというわけではありません。ただ、実際に働いてみると、なかなか能力が発揮できなかったり、違う職種に興味が出たりということがあります。当社では、一番に本人の意思を優先しております。年に一度、現職への興味、適正や今後の能力開発についてなど自分の本音を書く『自己申告書』というものを直接、総務部長へ提出して頂いており、人員配置の参考にしております。

▲質問一覧へもどる

Q5
今後、出産、育児、介護などで普通に勤務することが厳しくなった際、補助制度などはありますか?
A5

あります。
産前産後休暇、育児休業、介護休業等がございます。ちなみに育児、介護に関する休業については、法律で定められておりますので、全ての会社にあるものなのですよ。当社では実際に休業を取得後、復帰して活躍している社員が沢山おります。 (ただ残念なことに、未だに“各種休暇を取得しにくい環境の企業がある”という問題は解決されていないようです。)

▲質問一覧へもどる

Q6
社員教育にはどんなものがあるのですか?
A6

若手社員を対象により活躍してもらうための中堅社員研修や、管理職対象に部下のやる気を引き出すための研修、女性リーダーキャリア開発、ビジネスマナー、年金や株式についてのセミナーなども開催しております。社員からの意見も反映させて、ニーズに応じてその都度、様々な教育を行っております。

▲質問一覧へもどる

Q7
社内行事にはどんな行事がありますか?
A7

歓送迎会や送別会など、その都度各事業所にて行われます。社員旅行も各事業所毎年様々な土地へ旅行し、親睦を深めております。10年、25年勤続の社員への表彰式などもありますね。また、年に一度Sembaミーティングと称した全社員ミーティングを開いており、全社員のベクトルを一致させ、みんなで一丸となって頑張るきっかけにしております。
社内行事等は、Sembaアルバムに写真を掲載しておりますので、是非ご覧下さい。

▲質問一覧へもどる

Q8
会社の雰囲気を教えてください。
A8

学校でも学部やクラスごとに雰囲気が違うように、会社も各事業所ごとに雰囲気は違いますね。それぞれのセクションでの雰囲気については、『先輩社員のホンネ!』で先輩社員が語っておりますので、参考にしてくださいね。また、Sembaアルバムにも写真を掲載しておりますので併せてご覧下さい。

▲質問一覧へもどる

新卒採用情報Menu

  • 先輩社員のホンネ!
  • 職種大辞典
  • Sembaアルバム
  • シューカツQ&A
  • 就職活動から入社までのルート
  • 募集要項

↓エントリーは「リクナビ2018」から

リクナビ2018